STORIES® (ストーリーズ)
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MATTHEW EGAN

MATTHEW EGAN

MATTHEW EGAN
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監督Matt Eganは、ビジュアルアーツとコンセプト・ストーリーテリングにゆるぎない情熱を注いでいる。シカゴ出身のMattは、これまでにもTarget、Jim Beam、Kellogg’s、Nintendo、POM Wonderful、Wrigley’s Winterfresh、Belk Department Storesといった著名ブランドや、脚本家・エグゼクティブプロデューサーであるDerek Haasなど、様々なクライアントと一緒に作品を作り上げてきた。また、Arctic Monkeys、The Last Shadow Puppets、Neon Indian、Mission of Burma、Girls and Cold Caveなどのアーティストのミュージックビデオの編集・クリエイティブディレクターも担当している。
Mattはこれまで、ABC系列テレビ番組の主題歌やロゴのアニメーションのアップデートから、Emmy賞にノミネートされた『The Ghost Whisperer』のタイトルバックにおけるクリエイティブ制作に至るまで、様々なプロジェクトで当初の目標や期待を上回る成果を出している。大規模なライブアクション・プロダクションから少人数での仕事まで、プロジェクトの規模を問わず、Mattは常にコンテンツとオーディエンスとの関係性に焦点を当てている。